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通知表3 中学生 内申|南林間周辺で成績を上げるために必要なこと

  • 5月12日
  • 読了時間: 16分

通知表3 中学生 内申|南林間周辺で成績を上げるために必要なこと

通知表3 中学生 内申|南林間周辺で成績を上げるために必要なこと

通知表3 中学生 内申で悩んでいる保護者の方は、とても多いと思います。


「悪くはないけれど、すごく良いわけでもない」

「本人はそこまで危機感を持っていない」

「でも親としては、このままで大丈夫なのか不安」

「一部に2があると、さらに心配になる」

「高校受験を考えると、そろそろ内申を上げたい」


通知表3中心の中学生は、決して勉強ができないわけではありません。


むしろ、少し勉強のやり方を変えれば伸びる可能性がある子も多いです。

ただし、何となく今までと同じ勉強を続けているだけでは、通知表3から大きく変わりにくいのも事実です。


通知表3 中学生 内申を上げるためには、定期テストの点数だけでなく、提出物、授業態度、学校ワーク、小テスト、日ごろの勉強量まで含めて見直す必要があります。


特に、鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校に通う中学生の場合も、学校の成績を上げるには、テスト前だけ頑張るのではなく、普段からの学習管理が大切です。


個学指導のエイティ南林間校では、通知表3中心の中学生に対して、5教科の定期テスト対策、提出物管理、学校ワークの進め方、内申につながる行動まで含めてサポートします。


通知表3は「普通」ではなく、上げる余地がある状態です


通知表3という数字を見ると、「普通くらい」と感じるかもしれません。


たしかに、通知表3は極端に悪い成績ではありません。

ただし、高校受験や内申を考えると、3のままでよいとは言い切れません。


特に、通知表3が多い生徒は、少し行動を変えることで4を狙える可能性があります。


逆に言えば、今の行動を変えなければ、3のまま止まりやすいということでもあります。


通知表3の生徒に多いのは、次のような状態です。


授業は聞いているつもり。

提出物は一応出している。

テスト前は勉強している。

塾にも通っている。

でも、点数が安定しない。

ワークの解き直しが浅い。

理科・社会・国語が後回しになる。

小テストや提出物への意識が弱い。

テスト後の直しをしていない。


このような状態だと、学校から見た評価は「悪くはないが、特別良いとも言えない」という位置に止まりやすくなります。


つまり、通知表3 中学生 内申を上げるには、「何となくやっている」状態から抜け出す必要があります。

通知表3中心の中学生が伸びにくい理由

通知表3中心の中学生が伸びにくい理由

通知表3中心の中学生が伸びにくい理由は、能力がないからではありません。


多くの場合、原因はもっと具体的です。


まず、勉強量が足りていないことがあります。


本人は「勉強している」と言う。

保護者から見ても、机には向かっている。

でも、実際にはテスト範囲全体を仕上げるほどの量には届いていない。


このようなことはよくあります。


次に、勉強のやり方が点数につながっていないことがあります。


教科書を眺めている。

ワークを1回解いて終わっている。

丸つけをして赤で答えを書いて終わっている。

間違えた問題をもう一度解いていない。

できる問題ばかりやっている。

苦手な問題を後回しにしている。


これでは、時間をかけていても点数にはつながりにくくなります。


さらに、5教科のバランスが崩れていることもあります。


英語と数学だけ塾で見てもらっている。

理科と社会は家でやることになっている。

国語は何を勉強すればよいか分からない。

結果として、理科・社会・国語が後回しになる。


この状態では、5教科合計が伸びにくくなります。


通知表3 中学生 内申を上げるには、勉強量、勉強方法、5教科のバランスをまとめて見直すことが必要です。


内申はテストの点数だけでは決まりません


中学生の内申を考えるとき、定期テストの点数はとても大切です。


しかし、内申はテストの点数だけで決まるわけではありません。


提出物、授業態度、ノート、小テスト、日ごろの取り組みなども関わります。


つまり、内申を上げるには、テスト点数だけでなく、学校生活の中で評価される行動を整える必要があります。


たとえば、提出物です。


期限を守っているか。

空欄がないか。

丁寧に取り組んでいるか。

丸つけや直しをしているか。

間違えた問題をそのままにしていないか。


提出物は、ただ出せばよいものではありません。

学校の先生から見ると、提出物にはその生徒の学習姿勢が出ます。


次に、授業態度です。


授業を聞いているか。

ノートを取っているか。

指示されたことに取り組んでいるか。

小テストに向けて準備しているか。

分からないところを放置していないか。


こうした日ごろの積み重ねも、内申に関わります。


通知表3 中学生 内申を上げたいなら、「テスト前だけ頑張る」では足りません。

普段から、学校成績につながる行動を整えることが大切です。

提出物を出しているのに内申が上がらない理由

提出物を出しているのに内申が上がらない理由

保護者の方からすると、


「提出物は出しているはずなのに、なぜ通知表が上がらないのか」


と感じることがあるかもしれません。


ここで大切なのは、提出物の中身です。


提出物は、出すこと自体も大切です。

しかし、出していれば必ず評価が上がるわけではありません。


たとえば、次のような提出物になっていないでしょうか。


提出期限ギリギリで終わらせている。

空欄を埋めることだけが目的になっている。

答えを写している。

丸つけだけして終わっている。

間違い直しが形だけになっている。

字が雑で、取り組みが浅く見える。

テスト勉強として使えていない。


このような状態では、提出物を出していても、評価や点数につながりにくくなります。


提出物は、内申のためだけにあるものではありません。

本来は、テスト勉強にもなるものです。


学校ワークを進める。

間違えた問題を確認する。

もう一度解き直す。

分からないところを質問する。

テスト前に見直す。


この流れができている提出物は、点数にもつながりやすくなります。


通知表3 中学生 内申を上げるには、提出物を「出すための作業」から「点数と評価につながる勉強」に変えることが重要です。


学校ワークを1回やって終わりでは足りません


通知表3中心の中学生に多いのが、学校ワークを1回やって終わっている状態です。


学校ワークは、定期テスト対策の中心になる教材です。

しかし、使い方を間違えると、点数につながりません。


1回解く。

丸つけする。

赤で答えを書く。

提出する。


これだけで終わってしまうと、テスト本番で同じ問題が出ても解けないことがあります。


大切なのは、間違えた問題をどうするかです。


間違えた理由を確認する。

解説を読む。

もう一度自分の力で解く。

似た問題で練習する。

テスト前にもう一度確認する。


ここまでできて、学校ワークはテスト勉強になります。


特に、通知表3から4を狙うには、できる問題を増やす必要があります。


そのためには、今できない問題をできるように変えるしかありません。


ワークを1回やって終わりでは、できない問題ができるようにならないまま残ります。

そのままテストを受けると、点数も大きく変わりません。


通知表3 中学生 内申を上げるには、学校ワークの使い方を変えることがとても大切です。

5教科のバランスが崩れると内申は伸びにくい

5教科のバランスが崩れると内申は伸びにくい

中学生の塾選びでは、英語と数学を重視するご家庭が多いです。


もちろん、英語と数学は大切です。

積み上げ教科なので、早めの対策が必要です。


しかし、内申を上げたいなら、英語と数学だけでは不十分です。


理科、社会、国語も含めて、5教科全体を見なければいけません。


通知表3中心の中学生に多いのが、教科ごとのバランスの偏りです。


英語と数学には時間を使う。

理科と社会は暗記だから後回し。

国語は勉強しても変わらないと思っている。

テスト前に全教科を仕上げる時間が足りない。


このような状態だと、5教科合計が伸びにくくなります。


また、理科・社会・国語で点数を落とすと、内申にも影響します。


特に、通知表3が多い生徒は、どこか1教科だけを伸ばすより、5教科全体の底上げを考えた方がよい場合があります。


英語・数学だけではなく、理科・社会・国語も含めて、どの教科をどの順番で勉強するか。

どの教科に時間を多く使うべきか。

どの教科が内申を上げるチャンスになりそうか。


ここを整理することが大切です。


通知表3 中学生 内申を上げるには、5教科管理が必要です。


通知表3から4を狙うには「惜しい」では足りません


通知表3の生徒には、「惜しい」状態の子が多くいます。


授業は大きく乱れていない。

提出物も一応出している。

テストも極端に悪いわけではない。

でも、4には届かない。


この状態から抜け出すには、もう一段階の行動が必要です。


提出物をただ出すだけでなく、丁寧に仕上げる。

ワークを1回で終わらせず、間違い直しまで行う。

テスト前だけでなく、普段から少しずつ進める。

小テストにも準備して取り組む。

授業中の姿勢を整える。

5教科の勉強量を増やす。

テスト後に反省して、次回に活かす。


通知表3から4に上げるには、学校から見て「この生徒はよく取り組んでいる」と分かる行動が必要です。


テスト点数だけでなく、日ごろの取り組みを変えること。

提出物の質を上げること。

分からないところを放置しないこと。


この積み重ねが、内申につながります。


通知表3 中学生 内申で悩む場合、まずは「何が足りなくて3なのか」を整理することが大切です。


一部に2がある場合は早めに対策した方がよいです


通知表3中心で、一部に2がある場合は、早めに対策した方がよいです。


なぜなら、2がある教科は、そのまま放置すると苦手が深くなりやすいからです。


2がつく原因には、いろいろあります。


テスト点数が低い。

提出物が不十分。

小テストで点が取れていない。

授業内容が理解できていない。

ワークの取り組みが浅い。

苦手意識が強く、後回しにしている。


この状態を放置すると、次の単元でもつまずきやすくなります。


特に英語や数学は積み上げ教科なので、分からない部分をそのままにすると、次の内容も分かりにくくなります。


また、理科や社会でも、用語や基本知識が抜けていると、テスト前にかなり苦しくなります。


通知表3 中学生 内申を上げたい場合、一部の2をそのままにしないことが大切です。


まずは、なぜ2になったのかを確認します。


テスト点数なのか。

提出物なのか。

授業態度なのか。

小テストなのか。

勉強量なのか。

勉強方法なのか。


原因によって、対策は変わります。


テスト前だけの勉強では内申は上がりにくい


通知表3中心の生徒に多いのが、テスト前だけ頑張る勉強です。


テスト2週間前になってから本気を出す。

テスト範囲が出てからワークを始める。

提出物に追われる。

理科と社会を直前に暗記する。

テストが終わると勉強量が一気に減る。


このような勉強では、点数が安定しにくくなります。


内申を上げるには、テスト前だけではなく、普段からの取り組みが必要です。


学校の授業を理解する。

ワークを少しずつ進める。

小テストに備える。

分からない問題を放置しない。

提出物を早めに進める。

テスト後に直しをする。


これらは、すべて内申につながる行動です。


定期テストだけ頑張っても、日ごろの提出物や授業態度が弱ければ、評価は上がりにくくなります。


逆に、普段から学習の流れが整っている子は、テスト前に焦りにくくなります。

テスト前には、ワークを終わらせる作業ではなく、解き直しや暗記の仕上げに時間を使えます。


通知表3 中学生 内申を上げるには、テスト前だけでなく、普段の勉強を変える必要があります。

今、転塾を検討する必要性

通知表3中心の中学生で、今の塾に通っていても変化がない場合は、転塾を検討するタイミングかもしれません。


もちろん、すぐに塾を変えればよいという意味ではありません。

今の塾で成果が出ているなら、そのまま続けるのもよいです。


しかし、次のような状態が続いているなら、一度見直す価値があります。


塾に通っているのに点数が上がらない。

英語と数学だけ見てもらっていて、5教科合計が伸びない。

理科・社会・国語が後回しになっている。

学校ワークや提出物の管理が本人任せになっている。

テスト前の勉強量が増えていない。

間違い直しをしていない。

家庭学習が変わっていない。

通知表が3のまま変わらない。

一部の2が改善していない。


このような場合、問題は「塾に行っているかどうか」ではなく、「成績が上がる行動に変わっているかどうか」です。


転塾を考えるときに見るべきなのは、授業形式や料金だけではありません。


5教科を見てくれるか。

定期テスト前の勉強量を確保できるか。

学校ワークや提出物まで確認してくれるか。

内申につながる行動まで見てくれるか。

前の塾で変わらなかった原因を整理してくれるか。


ここが大切です。


通知表3 中学生 内申で悩んでいる場合、夏休み前は勉強の仕組みを見直す大きなタイミングです。


夏休み前に見直すと、2学期に向けて変えやすい


通知表や定期テストの結果を見てから塾を探すご家庭は多いです。


特に夏休み前は、勉強の仕組みを見直す大きなタイミングです。


なぜなら、夏休みは復習に時間を使いやすいからです。


1学期で分からなかった内容を戻す。

学校ワークの取り組み方を変える。

英語・数学の苦手を復習する。

理科・社会・国語の勉強量を増やす。

2学期の定期テストに向けて準備する。

提出物や学習習慣を整える。


夏休みを何となく過ごすか、勉強のやり方を変える期間にするかで、2学期のスタートは変わります。


通知表3中心の中学生は、夏休み前に現状を整理することが大切です。


どの教科が弱いのか。

どの教科で4を狙えるのか。

どの教科の2を改善すべきなのか。

提出物に問題があるのか。

テスト勉強の始め方が遅いのか。

勉強量が足りないのか。


ここを確認することで、夏休みに何をすべきかが見えてきます。


通知表3 中学生 内申を上げるには、早めの見直しが重要です。


個学指導のエイティ南林間校が大切にしていること


個学指導のエイティ南林間校では、中学生の成績を上げるために、学校成績につながる行動を整えることを大切にします。


ただ問題を教えるだけではありません。


学校ワークは進んでいるか。

提出物は早めに終わりそうか。

英語・数学だけでなく、理科・社会・国語も勉強できているか。

間違えた問題を解き直しているか。

テスト前の勉強量は足りているか。

通知表や内申につながる行動ができているか。


こうした部分まで確認します。


エイティでは、タブレットで解説を確認しながら、ノートに考え方や途中式を書いて進めます。

答えを出すだけではなく、なぜその答えになるのか、どこで間違えたのかを確認します。


解説を見て分かっただけで終わらせず、ノートに解き直し、自分の力でできるようにしていきます。


また、テスト前には5教科の勉強量を確保し、学校ワークや提出物の状況も確認します。


通知表3 中学生 内申を上げるためには、ただ授業を受けるだけでは足りません。

行動を変える必要があります。


エイティは、その行動を一緒に整える塾です。


鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の中学生へ


個学指導のエイティ南林間校では、鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の中学生を主な対象として考えています。


この3校の生徒にとって大切なのは、定期テスト、提出物、5教科管理、内申対策をバラバラに考えないことです。


定期テストの点数を上げる。

提出物を丁寧に出す。

学校ワークを早めに進める。

間違い直しをする。

理科・社会・国語も後回しにしない。

授業態度や小テストも意識する。

テスト後に振り返る。


これらがつながって、通知表や内申に結びつきます。


もし今、


通知表が3中心で不安。

一部に2がある。

今の塾で変わっていない。

提出物を出しているのに点数が上がらない。

テスト前だけ頑張っている。

5教科合計が伸びない。

内申を上げたい。


このような状態なら、勉強の仕組みを見直すタイミングです。


通知表3 中学生 内申で悩んでいる場合、今のまま同じ勉強を続けるのではなく、何を変えるべきかを整理することが大切です。

7月1日より南林間校の面談を開始します

個学指導のエイティ南林間校では、7月1日より新規開校に向けた面談を開始します。


対象は、小学生・中学生です。

中学生は、鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の生徒を主な対象として考えています。


通知表3 中学生 内申でお悩みのご家庭には、まず現在の学習状況を確認します。


前回の定期テストの点数。

通知表の状況。

学校ワークの進め方。

提出物の状況。

家庭学習の様子。

5教科のバランス。

今までの塾で変わらなかった理由。

次のテストに向けて改善すべき行動。


こうしたことを整理したうえで、一人ひとりに合わせて、何から改善すべきかを考えます。


「通知表3中心から抜け出したい」

「一部の2を改善したい」

「内申を上げたい」

「今の個別指導で変わっていない」

「5教科を見てほしい」

「提出物や学校ワークまで管理してほしい」

「鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の定期テストに向けて対策したい」


このようなご家庭は、まずは学習状況の整理から始めてみてください。


個学指導のエイティ南林間校では、ただ問題を教えるだけではなく、定期テスト・提出物・5教科管理・内申対策まで含めて、学校成績につながる行動を整えていきます。


よくある質問

Q1. 通知表3 中学生 内申を上げるには何から始めればよいですか?


まずは、定期テストの点数、提出物、学校ワーク、授業態度、小テスト、家庭学習の状況を整理することが大切です。通知表3の原因が、点数なのか、提出物なのか、勉強量なのかによって、対策は変わります。


Q2. 通知表3から4に上げることはできますか?


可能性はあります。ただし、今までと同じ勉強を続けているだけでは上がりにくいです。学校ワークの解き直し、提出物の質、5教科の勉強量、テスト後の振り返りなど、学校成績につながる行動を変える必要があります。


Q3. 一部に2がある場合でも相談できますか?


もちろん相談できます。一部に2がある場合は、早めに原因を確認することが大切です。テスト点数、提出物、授業態度、勉強量、苦手単元など、どこに原因があるのかを整理し、改善方法を考えます。


Q4. エイティでは5教科を見てもらえますか?


はい。個学指導のエイティ南林間校では、中学生は5教科対応です。英語・数学だけでなく、理科・社会・国語も含めて、定期テスト、提出物、内申につながる学習管理を行います。


Q5. 鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の生徒は対象ですか?


はい。個学指導のエイティ南林間校では、鶴間中学校・つきみ野中学校・南林間中学校の中学生を主な対象として考えています。各学校の定期テスト、提出物、内申対策に向けて学習相談を行います。


Q6. 今の塾で通知表が変わらない場合、転塾を考えた方がよいですか?


何か月も通っているのに、点数、勉強量、提出物、家庭学習、5教科のバランスが変わっていない場合は、一度見直す価値があります。転塾するかどうかよりも、今の勉強で何が変わっていないのかを整理することが大切です。

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